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オンライン英会話 kiminiの高校生コース

このページでは、kiminiオンライン英会話の高校生コースを紹介します。。

 

大学入試関係では、英語科目に英検やTOEICの導入が予定されています。

 

自分の子どもだけはこの入試改革に取り残されてはいけないとお考えでも、どうしたら良いかわからないのが普通です。

 

kiminiオンライン英会話の高校生コースでそのお悩みを解消してください。

 

 

 


 

kiminiオンライン英会話の基本情報

  • 対象年齢
    高校生
  • 先生
    フィリピン人? 22名
  • 主な料金
    毎日25分 月額 5,480円(税別)
  • 無料体験レッスン
    2回

 

公式サイトはこちら
オンライン英会話 kiminiの高校生コース

 

kiminiオンライン英会話の概要はこちら

 

kiminiオンライン英会話の特徴

 

料金がとてもお得


  • kimini英会話では、1対1になるマンツーマンレッスンを毎日受けても1レッスンあたり何と125円~です。

 

自分の目標を決めてバッチリ英語名人になる


  • kimini英会話には自分の目標を決めたら、その目標を達成ルするために高校コースなどの「学習コース」を勉強するので、レッスンのコンテンツやコースが終わった時の子どもの目標像も見えてきます。

 

学習方法はkiminiでガッチリ


  • 英語の勉強一番大事な「自分でする学習」では、kiminは予習や復習の課題を提供しますので、英語がビックリするほど早く上達します。

 

レッスンは高校生の都合の良い時間にできます


  • 高校生は塾や部活それに受験などで大変忙しいのですが、ネットなので1日30分、都合のより時間でレッスンが受けられます。

 

高校生のライフサイクルで学習できます。


  • よく分からない時、もっと先に進んで勉強したいときは、1対1のマンツーマンレッスンですから、他の高校生に迷惑をかけずに先生が子どものペースに合わせてくれます。

 

kiminiの高校生コース

  • 定評のある学研グループから出版されている「高校英文法をひとつひとつわかりやすく。」をベースにしているオンラインのレッスンです。
  • 高校で勉強する英文法の重要なポイントをおさえることで英語の基礎力をブラッシュアップし、さらに学習した英文法を使える英語として体得するコースです。

 

高校生コース1

 

全44レッスンの内容

Lesson 1 第1文型(SV)の文

「私は走ります」「あなたは泳ぎます」など、主語と動詞で構成される文型を第1文型と呼びます。

 

Lesson 2 第2文型(SVC)の文
主語と動詞の後ろに補語を置く文型を第2文型と呼びます。

 

Lesson 3 第3文型(SVO)の文
「私はあなたが好きです」「私はスマートフォンを持っています」など、主語と動詞と目的語で構成される文型を第3文型と呼びます。

 

Lesson 4 第4文型(SVOO)の文
「私は彼にプレゼントをあげました」「父は私にコンピューターを買ってくれました」など、「人にものを与える」ということを表すときに使われるのが第4文型です。

 

Lesson 5 第5文型(SVOC)の文
主語(S)と動詞(V)の後ろに、目的語(O)と補語(C)を置くSVOCの文を第5文型と呼びます。

 

Lesson 6 Health
健康のことを話そう。

 

Lesson 7 テスト
Lesson 1~6 を復習します。

 

Lesson 8 現在形
現在のことを表す時には、動詞の現在形を使用します。現在形が意味するのは現在の状態や習慣です。

 

Lesson 9 過去形
「昨日~した」などのように過去のことは、動詞の過去形を使用します。

 

Lesson 10 未来を表す表現
未来を表す時には、〈be going to+動詞の原形〉と〈will+動詞の原形〉の2種類を使います。

 

Lesson 11 Manners
作法のことを話そう。

 

Lesson 12 テスト
Lesson 8~11 を復習します。

 

Lesson 13 現在完了形の用法①
現在完了形は、過去からつながっている「今の状態」を表すときに使用します。過去形と異なり「今と関わりがある」ということがポイントです。基本形は〈have+過去分詞〉で、主語が3人称単数のときは〈has+過去分詞〉になります。

 

Lesson 14 現在完了形の用法②
「ずっと~である」という継続の意味も現在完了形を使用することが可能です。

 

Lesson 15 過去形と現在完了形の違い
過去形と現在完了形のポイントをガッチリと理解し、2つを明確に区別できるようになりましょう。

 

Lesson 16 Environment
環境のことを話そう。

 

Lesson 17 テスト
Lesson 13~16 を復習します。

 

Lesson 18 過去完了形
過去完了形は〈had+過去分詞〉の形で、ある過去の時点とそれよりも以前の時点に発生したことの関係を表します。

 

Lesson 19 未来完了形
来完了形は〈will+have+過去分詞〉の形で、未来のある時点までの完了・経験・継続を示します。

 

Lesson 20 テスト
Lesson 18~19 を復習します。

 

Lesson 21 現在進行形
現在進行形のスタンダードな形は〈be動詞[am、are、is]+動詞のing形〉です。

 

Lesson 22 過去進行形・未来進行形
過去進行形は〈was[were]+動詞のing形〉の形です。「~していた」という、過去のある時点で進行していた動きを示します。

 

Lesson 23 Technology
テクノロジーについて話そう。

 

Lesson 24 テスト
Lesson 21~23 を復習します。

 

Lesson 25 現在完了進行形
現在完了進行形は、「ずっと~し続けている」というような、過去のある時点から現在まで動作が続いていることを表します。基本形は〈have[has]+been+動詞のing形〉です。

 

Lesson 26 過去完了進行形・未来完了進行形
現在完了進行形は、過去のある時点から現在まで動作が続いていることを表す形です。その現在完了進行形の時間を過去へ横滑りさせた過去完了進行形と、時間軸を未来にスライドさせた未来完了進行形を勉強します。

 

Lesson 27 テスト
Lesson 25~26 を復習します。

 

Lesson 28 受動態
「彼女はみんなに愛されます」というように、主語が動作の影響を受けることを表すことを受動態と呼びます。受動態を作成できるのは、後ろに目的語を置く他動詞だけです。受動態は「受け身」とも言います。

 

Lesson 29 SVOOの受動態
〈主語+動詞+間接目的語(人)+直接目的語(もの)〉の第4文型(SVOO)の文からは、2つの受動態を作成できます。直接目的語(もの)を主語にした受動態と間接目的語(人)を主語にした受動態です。

 

Lesson 30 SVOCの受動態
〈主語+動詞+目的語+補語〉の第5文型(SVOC)の文を受動態にするときは、目的語を受動態の主語にします。

 

Lesson 31 進行形と完了形の受動態
眼前で主語が「~されている最中だ」ということを表す時には、進行形の受動態を使用します。進行形と受動態を組み合わせた〈be動詞+being+過去分詞〉が基本のパターンです。

 

Lesson 32 ニューストーク①
次の題材について、教師と議論します。<ドローン規制で航空法改正へ>http://st.japantimes.co.jp/news/?p=no20150626(出典:The Japan Times ST)

 

Lesson 33 テスト
Lesson 28~32 を復習します。

 

Lesson 34 助動詞
助動詞には、「~できます」「~かもしれません」など、話し手の気持ちや判断の意味合いを動詞にプラスする働きがあります。まずは、よく使う助動詞の意味などを確認しましょう。

 

Lesson 35 助動詞のいろいろな表現
今、目の前で起こっている事柄やすぐに起こりそうな事柄に、話者の意志や推量などをプラスして表現したいときには、進行形の前に助動詞をつけた〈助動詞+be動詞+動詞のing形〉の形を使います。

 

Lesson 36 テスト
Lesson 34~35 を復習します。

 

Lesson 37 不定詞とは
不定詞は〈to+動詞の原形〉というものです。動詞を使用する表現です。1つの文には動詞を1つしか使えませんが、不定詞を使うことでシンプルな文章に「目的」などの情報を加えることができます。

 

Lesson 38 不定詞の意味上の主語
不定詞は〈to+動詞の原形〉という動詞を使いますので、その動詞の「主語」を示すことが求められます。その場合、不定詞の前に〈for+名詞〉を置いて、不定詞の主語とします。このような不定詞の主語を「不定詞の意味上の主語」と呼び、文の主語と異なります。

 

Lesson 39 SVO+不定詞、SVO+原型不定詞
第3文型の〈主語+動詞+目的語〉(SVO)の後ろに、不定詞が置かれる時があります。このパターンの文は、主に「〈主語〉が誰かに何かをしてほしい」という意味や、「〈主語〉が誰かに~させる」という意味があります。

 

Lesson 40 ニューストーク②
次の題材について、講師と議論します。<いじめ対策法、国会で成立>http://st.japantimes.co.jp/news/?p=no20130705(出典:The Japan Times ST)

 

Lesson 41 テスト
Lesson 37~40 を復習します。

 

Lesson 42 不定詞のいろいろな形①
「~しないこと」「~しないように」といった不定詞の否定を表す場合は、toの前にnotを置いた〈not+to+動詞の原形〉という形を使用します。notではなくてneverが使用されることもあります。

 

Lesson 43 不定詞のいろいろな形②
不定詞で文の動詞よりも前のことを表したい場合は、不定詞と完了形を組み合わせた〈to+have+過去分詞〉という完了不定詞を用います。完了形を使っていることから「完了不定詞」とさばれますが、完了だけではなく、「文の動詞が表す時よりも前のこと」も表すので覚えておきましょう。

 

Lesson 44 テスト
Lesson 42~43 を復習します。

 

kiminiオンライン英会話の料金について

 

授業は、25分~100分を毎日受けることができます。

  • 毎日25分 月額 5,480円(税別)
  • 毎日50分 月額 9,480円(税別)
  • 毎日100分 月額 15,480円(税別)

 

kiminiオンライン英会話の先生について

  • 先生のナショナリティなどは公式ホームページにも掲載されていないので分かりませんが、写真や名前から考えるとフィリピン人のようです。
  • 在籍の人数は、現時点で22人です。

 

kiminiオンライン英会話の無料体験レッスンについて

  • 無料体験レッスンは、Skypeを使いませんので、パソコン、スマホなどで、煩わしいインストールなしに授業を受講できます。
  • シンプルな無料会員登録をしてから、都合の良い日時に予約をしてから2回の無料体験レッスンが受講できます。

 

 

kiminiオンライン英会話の公式サイトはこちら

 

kiminiオンライン英会話のサポートについて

 

kiminiオンライン英会話について、不明なことや知りたいことがあるならば、公式サイトにアクセスし「よくある質問」をご覧ください。

 

そうしても解決しない場合には、同じく公式サイト内の「お問い合わせ」のページからでメール等により問い合わせてください。


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